WordPress 5.1–jaのエディターでタグが消える件の対策にプラグインClassic Editor

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2019年1月30日にWordPressを5.0.3–jaに更新したら具合悪くて頭がおかしくなりそう~(>o<)という記事を投稿しましたが、最近5.1–jaに更新したところ、更に使いにくくなって、タグが消えるというどうしようもない事象が多発しました。

意味がわかならくて錯乱して何回かやり直す度に消えるので、これは消えるシステムなんだと、HTMLの文法的におかしいものは強制的に修正したり削除しているんだなと感じました。

そこで、『WordPress タグ 消える』と検索して、なるべく新しい検索結果の中からClassic Editorというプラグインでの対応を発見しました。

旧式のエディターに戻せるプラグインClassic Editor

旧式のエディターに戻せるプラグインClassic Editor

どうも皆さんpとかbrのタグが勝手に消える事が多いようですね。
私はページ内リンクの<a id=”1″></a>が消えました。

とにかく新しいエディターはhtml記述との切り替えもどこだかよくわからないし、操作中にボタンというか切替の所が消えて無くなったり、もの凄く使いにくいです。

その上タグまで勝手にたくさん消されて、何回も書き直したりして本当にムカつきました。

何故改悪の様に変わってしまうのでしょうか?

記述を正しくするありがたい機能なのでしょうか?

ホントイヤだなぁ~と思います。

Classic Editorは2022年までサポートされるようですので、それまでは間違い無く使い続けると思います。

その後が怖いなぁ~

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク